Machine – There But For The Grace Of God Go I [RCA:1979]

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Machine は Kid Creole として知られる米国のアーティスト、August Darnell により N.Y. で結成されたディスコ・ファンク・プロジェクト。

      

        

一般的には誰も知らないマイナー・バンドです…要するに。

活動期間も 1977年~1981年の4年間。その後 2009年から活動再開してる様ですが、今どんな状況かは分かりかねます。

              

「There But For The Grace Of God Go I」は同バンド最大のヒットであり、時を超え、主にハウス・ミュージックにサンプリングされて再び脚光を浴びたテンポ速めのディスコ・チェーン♪

               

特に注目されたのは90年代初頭。

Gypsymen – Hear The Music (1992年)

Fire Island によるカバー (1994年)

あたりかな…

                  

ま、こちらも更にドマイナーですが、当時急成長(多分)していた自分の様な人間にとっちゃ鯉の餌ですよ。

     

何でも食らいつく…それが自分の糧になるならね。

たまに(?)どさくさに紛れて、お姉さんを食べる不届き者もいたけど。

        

ダメですよ…

        

本日はここまでにしましょ(笑)。

       

Machine – There But For The Grace Of God Go I [RCA:1979]

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